Javaデータベースのおすすめ本

1位から10位までのおすすめ本です。

11位から20位

最終更新日:2007年11月10日 9:49
JDBCによるJavaデータベースプログラミング 第2版 JDBCによるJavaデータベースプログラミング 第2版
■定価: ■価格:¥ 3,990 ■ユーズド:¥ 760
■オライリー・ジャパン
■おすすめ度:★★
■発送:通常4~5日以内に発送
[ この本を買った人のレビュー ]

初心者には分かりにくい
私は大学生ですが、これから長い間をかけてJDBCを理解していくつもりです。JDBCを学ぶにあたって初めてこの本を購入したのですが、まったくの初心者にはわかりません。JDBCを使うにあたって「まず初めにしなければいけないこと」が分かりやすく書いてありません。はっきりいって分からないです。中級者には良い本だと思います。

期待しすぎは禁
それなりにわかりやすく丁寧なのですが、類書やウェブなどで学習していれば、特に目新しいことはないと思います。
(私の場合、高度なものを期待しすぎていたかもしれません)
やさしく学ぶ基礎からのJDBC やさしく学ぶ基礎からのJDBC
■定価: ■価格:¥ 2,079 ■ユーズド:¥ 433
■毎日コミュニケーションズ
■おすすめ度:-
■発送:通常3~5週間以内に発送
[ この本を買った人のレビュー ]
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楽しいJava・オープンソース JBossでWeb+DB開発してみませんか? 楽しいJava・オープンソース JBossでWeb+DB開発してみませんか?
■定価: ■価格:¥ 2,079 ■ユーズド:¥ 1,300
■技術評論社
■おすすめ度:★★★★
■発送:通常24時間以内に発送
[ この本を買った人のレビュー ]

わかりやすく、実践的
これからJbossでWebアプリケーション開発をするという初心者の開発者なら、迷わず買いだ。
例題サンプルも豊富に掲載されており読み応えがある。例題の解説、環境構築方法なども丁寧に詳説されていて、動かしながら勉強できる。

とっても実践的な解説書
オープンソースのアプリケーションサーバーJBossを使用したEJBによるWeb+DBのシステム構築の実践的な解説書。オープンソースでありながらホットデプロイなどのすばらしい機能をもったJBossの利点が解き明かされており、読んでいると自分も使いたくなってしまう。また、利点は多いが問題も多い技術であるEJBについて、本書はうまく利点を引き出す一つの解を提示してくれていると思う。
Web+DBのシステム構築は時間とカネがかかる。企業がシステム構築する場合、ビジネスの中核となる外部向けWebサイト構築には十分な開発予算を割り当てることがでてきも、社内向けシステム構築は低予算で人的リソースも十分に割けない場合が多いだろう。また、システム構築は失敗するリスクもある。そのため、システム化されないまま、EXCELなどによる手作業に頼った非効率な運用を強いられている場合が多いのではないだろうか。
本書は低予算で高機能なWeb+DBシステムの一つの構築事例の解説書としてかなり有用だと思う。本書を参考にすれば、新規のシステム構築を検討する際に強いられる調査と試行錯誤の手間がかなり削減できると思う。
実践 JDBC―Javaデータベースプログラミング術 実践 JDBC―Javaデータベースプログラミング術
■定価:¥ 3,045 ■価格: ■ユーズド:¥ 1,330
■オーム社
■おすすめ度:★★★★
■発送:在庫切れ
[ この本を買った人のレビュー ]

やさしいJDBC
いきなりO/Rマッピングにいかないで、まずはJDBCでデータベースに接続する方法を学びたいと思ったとき、本書は最適データベースとしてAccess mdbを使いながら、preparedstatementなどが説明されている。サンプルアプレットもあって参考になる。

これは良い!
javaアプレットやjavaアプリケーションを一通り学習して、次の段階へ進もうと思っている人達。この本ではjava自体がある程度理解できている人なら、JDBCについてまったくの初心者でも理解できるように書かれています。ソースコードの中には使える「著者のアイディア」もあり、一から学ぶには良い本だと思います。

JDBCの実践的指導書
かなり丁寧に、JDBCとJAVAデータベースプログラミングについて、タイトルどうりに実践的に解説されており、初心者でも十分理解が出来ると思う。残念ながら、Oracle8iのようなデータベースを使用する場合は、さらにその方面のJAVAプログラミングの知識と情報が必要で、当然限界はある。しかし、この分野での基本的なJAVAデータベースプログラミング手法を理解するには、良い参考書だ思う。
Acrobat5.0フォーム活用ガイド―JavaScriptからデータベース連携まで Acrobat5.0フォーム活用ガイド―JavaScriptからデータベース連携まで
■定価:¥ 2,940 ■価格: ■ユーズド:¥ 2,070
■エーアイ出版
■おすすめ度:-
■発送:在庫切れ
[ この本を買った人のレビュー ]
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OracleのためのJava開発技法―JDBC、SQLJ、EJB、BC4J、Servlet、JSP (Database developer’s guide) OracleのためのJava開発技法―JDBC、SQLJ、EJB、BC4J、Servlet、JSP (Database developer’s guide)
■定価: ■価格:¥ 5,040 ■ユーズド:¥ 1,999
■ピアソンエデュケーション
■おすすめ度:-
■発送:通常24時間以内に発送
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Oracle+Javaアプリケーション開発 (DB press) Oracle+Javaアプリケーション開発 (DB press)
■定価:¥ 2,730 ■価格: ■ユーズド:¥ 1,500
■ソフトバンククリエイティブ
■おすすめ度:★★★★
■発送:在庫切れ
[ この本を買った人のレビュー ]

実践的システム開発解説書
OracleやJavaの本は巷にあふれていますが、この本の魅力はなんと
いっても、システムインテグレーションという広い視点から、
OracleとJavaを解説している所でしょう。
基礎的な内容はしっかりとカバーしつつ、プリフェッチ機能や
SQLのパフォーマンスなど、システムの性能向上に関する記述も
随所にあり、システム開発者にとって実践的な内容になっています。
システム開発初心者は、まずこの本でRDBとプログラミングの全体像
を把握し、その後はネットなどで上級知識を拾うのが良いでしょう。

欲張りな私に…
JavaとOracleのコンビネーションという言葉に惹かれ、
思わず手にとってしまいました。
内容はJDKのインストール方法から、
Oracleに接続するアプリケーションの作成まで、
具体例を中心に紹介されており、
入門者向けにちょうどいい!と思いました。
JavaとOracleの両方勉強したかったのですが、
本を別々に買うよりも安上がりで済みました。
JDBC2.0&J2EEによるJavaデータベースプログラミング JDBC2.0&J2EEによるJavaデータベースプログラミング
■定価:¥ 2,730 ■価格: ■ユーズド:¥ 298
■IDGジャパン
■おすすめ度:★★★★
■発送:在庫切れ
[ この本を買った人のレビュー ]

JDBC2.0の新機能にしぼられた書籍である
本書の「はじめに」でも書かれているが、JDBC2.0に対応したJDBC本というよりJDBC2.0の新機能についてのみ書かれた書籍である。
J2EEでのJDBCの役割などについてよくわかる。
最後にリファレンスのようなものがついているが、Webで参照できるものとさほど変わりなく、全体を網羅しているようでもないので、物足りないという部分はあった。
付録のJDBCリファレンスは読みごたえがないので本編170ページ。
JDBCの2冊目としていい本かもしれないが、できればJDBC全体を網羅した内容であってほしかった。

JDBC2.0ならこれ
JDBC2.0ではパフォーマンスを強く意識したAPIが追加されており、J2EE以外でもJDBCのプログラミングするのであればそれらの知識は必須だと思います。この本はJDBC2.0だけについて書かれた本ですが、この手のJavaのAPI本にありがちなAPIリファレンスで本の3分の1とかページを費やすようなこともなく持ち運べるぐらいのページ数であることと、、日本人が書いているので日本語がおかしいことも無いのでオススメです。

例題のOracle8iと付録JDBCリファレンスに即購入した本
必要な情報は,本に記載のURL最新版で再確認しましょう。
JDBCの必要な読者は,Oracle8iの実例が参考になりますし,不足であると思う諸氏には,URL情報がガイドになるでしょう。私のスキルでは,データベースAPIに関するチュートリアルとして十分に満足しています。但し,仕様の更新が早いので6カ月後には改版刊行を望みます。またOMG/UML/XML標準化による開発環境の検討とオリジナルなクラスの提供,またMERANTのToolsを選択した理由を記述頂かないと,第3章の部分の記載意図が十分に理解できなかった。CD-ROMに評価版があるのでMERANTのToolsを体験可能であるが、これだけが現状のTools全体なのだろうか?次期改版時には是非ご検討お願いしたい事項です。
標準Java Webデータベースプログラミング 標準Java Webデータベースプログラミング
■定価:¥ 3,990 ■価格: ■ユーズド:¥ 179
■秀和システム
■おすすめ度:★
■発送:在庫切れ
[ この本を買った人のレビュー ]

読むだけ無駄
2002年の刊行で修正される事も無く、内容も非常に古いので読むだけ無駄です。
今になって買う理由は全くありませんね。
見るべきものがありません。

何のために行おうとしてるのか判らない本です。
確かにWebデータベースの本です。
淡々と手順が語られていきます。
プログラムも難解な物ではなくコードを読めば大体の結果も判ります。
しかし、「ただそれだけ」です。
何を目的として、そのコードを書き次の段階に進もうとしているのかが、全く見えません。
著者の手順を見せているだけの一冊です。
ほとんど読み飛ばす事になるので読み終えるのに時間はかかりません。
その分、私の頭に目新しい知識は入らなかったように思います。

内容が薄い
タイトルに惹かれ購入にしたんだけど、期待はずれ。
確かにJAVAとデータベースとWebを使ったシステムの「プログラム」を
紹介した本です。
しかし、なぜこのようにしないといけないのかといった「考え方」に関する説明がほとんど無い。
これじゃ、応用ができないですよ。
結局この本じゃよく理解できなかったので、Webで情報を集めるはめに..
この本の約500ページの内の3分の2は「ソースリストの掲載」と、「実行結果」の掲載と「その解説」(それも見たら分かるようなレベルの解説)
あーお金損した。これ以上、時間まで損するのもヤなので、読むのを途中でやめました。
プロフェッショナルJava〈下〉JDBC、XML、分散オブジェクト、セキュリティ、チューニング編 プロフェッショナルJava〈下〉JDBC、XML、分散オブジェクト、セキュリティ、チューニング編
■定価:¥ 4,179 ■価格: ■ユーズド:¥ 2,089
■インプレス
■おすすめ度:★★★★★
■発送:在庫切れ
[ この本を買った人のレビュー ]

上巻と併せて
上巻がどちらかというとクライアント単体での使用に向いた機能、GUI、印刷、Threadなどを中心に解説したいたのに対し、本書はサーバーとの通信やミドルウェアとの連携を説いた解説が中心です。
たぶん、個人が趣味でプログラミングを楽しんでいる場合は上巻だけで大丈夫でしょう。趣味だけでなく仕事でもJavaを書く必要があったり、規模の大きい開発を行う場合はこれらの技術が必要になります。これらJDBCやXML、分散オブジェクトなどはそれだけでもかなりの解説が必要で本書だけで十分という訳にはいきませんが、最初に一歩として一通り理解をするには本書は最適です。
上巻同様解説も平易で例も多く非常に好感の持てる本です。

Javaプログラマーは是非
Javaは、JDK1.1以前のこじんまりした印象から、一変してJava2になりSDKで標準でサポートする機能が格段に増えてきました。
たぶん、これらの機能を網羅的に習得するのはかなり困難です。APIのドキュメントはありますが、本書はそれらのドキュメントとともに常に机において必要に応じて解説を見るという使い方が役に立ちます。
標準のドキュメントだけではわからない使用例やTipsなども多く、解説も大変わかりやすいです。

11位から20位