1位から10位までのおすすめ本です。
![]() |
10日でおぼえるXML入門教室 第2版 |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 2,625 ■ユーズド:¥ 1,940 | |
| ■翔泳社 | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] 初学者に最適です XML初学者に最適の一冊です。 私も何冊か試しましたが、いまひとつ理解できなかった経験があります。 「こういうのは慣れたほうが良いのかな」とまで思っていたのですが(わりと前向きなんです)、 この本を読んで壁を乗り越えることができました。 もちろんこの一冊で「XMLの達人」とか「使い手」にはなれません。 しかし、何事も最初の壁を越えるられるか否かが問題なので、そういう意味で最適の一冊です。 この本をやり終えて後に、より高みを目指したいと感じたならば、他をあたるとよろしいかと思います。 演習を通じてXMLの理解 XMLを覚えようと思い、いろいろな参考書や研修などに出たが、いまいち良くわからないという経験をした方も多いのではないでしょうか? この本では、XML、XSLTなどをテキストを参考にしながら実際に打ち込み、ブラウザなどで動作を確認するといった演習を通じてXMLを学んでいきます。 従って、動作環境(パソコン)が必要となります。 また、本誌は、XMLマスタ・ベーシックといった資格試験の勉強向けのテキストではありません。 とにかくXMLの勉強をスタートしたい人向け XMLって何だろう?とにかくよく分からないけど勉強したい! と思う人はこの本をお勧めします。 やる気はあるけど勉強を始めたら、分からなくて挫折した・・・なんてことがあると思います。 この書籍は1時限毎にサンプルプログラムが用意されており、初心者でも理解できる内容となっています。 前日よりも今日、今日よりも明日というふうに理解が深まることが実感できるため最後までやる気が持続します。 ただし、この本を読んでも実際に役に立てるにはどうすればいいの? という疑問がまだ残るため、☆-1としています。 スタートする初めの一冊には最適だと思います。 |
|
![]() |
WebクリエイティブのためのDOM Scripting |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 2,310 ■ユーズド:- | |
| ■毎日コミュニケーションズ | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] わかりやすさと簡潔さを両立した好著! 本書は多岐に渡る JavaScript の機能の中でも、HTML の構造を解析してノードを取得したり、HTML 構造を操作する DOM に絞った解説書です。 "はじめに"に「本書はプログラマを対象とした本ではありません。(X)HTMLやCSSを記述するのが主なコーダー・マークアップエンジニア・デザイナーが、より表現を広げる手段として読んでもらうために執筆しました」とあるように、プログラム言語になじみの薄い人にも理解できるように配慮して書かれていて、オブジェクト・メソッド・プロパティ・イベントハンドラーといった基本術語や、JavaScript の基本書式やお約束ごとといった前提解説も、平易な言葉と比喩でていねいに解説されており、JavaScript 自体を学ぶ取っ掛かりとしても都合の良い一冊です。 本書で特筆すべきは、本来 両立が非常にむずかしい、わかりやすさと簡潔さを、絶妙のバランスで両立させている点と、標準重視を謳っているだけあって、習得時に変な記法のクセがつきにくいよう配慮されている点です。 マークアップエンジニアや Web デザイナーに加え、イチから JavaScript を勉強したい(し直したい)人、ブラウザ戦争時代に DHTML などで JavaScript に失望・挫折した経験を持つ人にもオススメしたい書籍です。 とても分かりやすく、入りやすい本 どうしてでしょうか??? JavaScriptに限らないんですがプログラム系の書籍は 単色か二色刷りが多くて読む気があまりおきません。(−−; ところがこの本は適度にカラフルでみやすいですw 印刷の色だけでなく最初の一章でよく見かけるサンプルを実際に 練習できるところとか他に無い、見る人の事を考えれている本だと 思います。 そして内容は基本から丁寧に書かれていて後半は有名な フレームワークの使い方まで書かれています。 XHTMLとCSSをある程度習得したそんなマークアップエンジアやデザイナさんに 最適です。 ただし初版は誤字脱字が酷いので急がないのであれば増刷後に。 まぁ、読めば気が付くようなものですので気にならない人は今すぐ!! きれいなソースコードを書くために。 CSS+(X)HTMLを、きれいなソースコードで書くよう心がけています。 Dreamweaverで生成されるJavaScriptが入るとコードがあまりきれいじゃなくなるのが悩みで、 JavaScriptをきちんと勉強するためにこの本を購入しました。 基本的なところからサンプルを参照しつつ勉強できるのですんなり理解することができました。 以前JavaScriptを勉強した際は、とても難解で挫折してしまいましたが この本は読みやすく、サンプルもとてもわかりやすいのでそれを応用して、 いくつかはすぐに仕事で使えるようになりました。 途中からはより高度な内容になっていて まだまだいろいろなことができそうなので、しばらくこの本は手放せそうにありません。 JavaScriptに苦手意識のあるWebデザイナーのみなさんにおすすめしたいです。 |
|
![]() |
XML Hacks―エキスパートのためのデータ処理テクニック |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 3,360 ■ユーズド:¥ 2,700 | |
| ■オライリージャパン | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] 目的が合えば、それなり(または相当に)に便利 白状しますと、私はXHTMLはともかく、XMLはほとんど分かってない、という寒い実力であるに拘わらず、とあるweb サーバ上のRSSの作成、管理、表示関係の実装を正味二日で完成しないといけないことになってしまい、インターネットに散らばっている情報とこの本のtip集を頼りにその危機を乗り切ると、そういう邪道な目的のためにこの本を買いました。 そのような基礎のできてないタチの悪い読者であっても、第一章「XML文書の参照」、第二章「XML文書の作成」、第六章「RSSとAtom」の多くと、第三章「XML文書の変換」の一部には即座に直接役立つ、あるいはこんなことができるのか、と感心する情報がたくさんありました。webで自分で情報渉猟するよりははるかに高効率です。定価3200円はその時間を買う値段として妥当と思われます。 ただし、PHP vs XMLの連携関連については、この本は記述が弱いです。 また、当然のことですけれども、XMLの基礎自体は、「10日で覚えるXML入門教室」など、それに特化した本で勉強するのが筋です(しかし、「10日...」本はRSS実装については何をどうすれば良いのか、については教えませんので)。 XMLの「スゴさ」がよく分かる XMLごった煮Tips集。 最近ようやくXMLを理解できてきました。 マークアップ自体はHTMLなどで良く知っていましたが、XMLは入門書などを読んでも ??。。だから何。。?? という考えが出て、理解を妨げました。 なぜそんなふうに考えたか分析すると、 「XMLってスゴイものらしい」 と思って入門書を読むのですが、読んでみると XML自体は小さな仕様 ということがわかります。ここで困惑していました。実は「スゴイ」のはXMLの仕様ではなく XML仕様をベースとした、 有機的に結合する多種多様な仕様とそのツール ということだと理解しました。 本書は入門やリファレンスではなく、79個のTips集になっています。目次を見ればわかりますが、XMLをベースにした色々なツールの使い方が示されています。 本書のよう多種多様な情報を同時に得ることができる媒体は珍しく、「有機的に結合する多種多様」な様子を得られるものは唯一無二だと思います。 その多種多様さからXMLの「スゴさ」がよく分かると思います。また、それぞのTipsも十分に応用できるものです。 本書の宣伝文句は「初心者からエキスパートまで」となっています。初心者には理解の助けになり、エキスパートには多くのアイディアを与えてくれる本です。お勧めです。 |
|
![]() |
標準XML完全解説〈上〉 |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 2,394 ■ユーズド:¥ 1,000 | |
| ■技術評論社 | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常3~5週間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] 解説書や仕様書の位置づけ まずは結論。 XMLの仕様について、深く知りたい方にお勧め。初心者が購入しても、後々必要になる事項が記載されているので、仕事に必要な人は必須。また、他の書籍と見比べても、ここまで詳しく書いている書籍がないので、買って損はしない。 ただ、個人的にいくつか気になる点を列挙。 1.リファレンスや索引が不十分。気になることを索引で調べようと思って、索引から見つからないことが多々あった。 2.レイアウトがわかりづらかった。十分に見出しが強調されていないため、どれが章で、どれが節なのか等、一目判断しづらかった。 3.もっと推敲すれば、わかりやすくなったと思う文章。読むのに、少々根気がいる。 気になる点は、それぐらいだろうか。 あと、購入の際に、参考程度に。 あくまでも「解説書」や「仕様書」の内容なので、初心者には取っつきづらいと思われる。そのため、練習問題が多く掲載されている参考書で勉強をして、XMLの概要(何となくというレベルで十分)を把握した後に、細かい仕様を勉強した方が習熟には早いと思われる。 ある程度、理解した後に本書を読むと、さらなる理解とXMLをより発展したレベルでの利用が可能になると思われる。 XML技術について深い洞察の得られる一冊です。 私はこれまで旧「赤本」を愛用しており、XML1.0についてはこれで十分だと思っていましたので、「改訂版」が出た時、正直いって買おうかどうか迷ってしまいました。しかし、「改訂版」を手にした今、自信を持って申し上げます。『旧赤本ユーザの皆さん、赤本を改訂版にアップグレードしましょう!!』 どこが良かったかというと、より一層、XML技術についての深い洞察が得られるようになったという点です。ちまたの「XML本」にありがちな表面的な解説ではなく、XML1.0 Second Edition・XHTML・NamespaceなどのXML技術について深い理解を得ることができました。特に、13章の「XMLの利用と将来」の部分は、XMLシステム実装上の注意点にまで踏み込んでおり、XML開発者にとって必読と思いました。また、「DTDによるスキーマ作成」など使える付録が充実しています。 一番知りたいXSLTやDOMなど実装寄りの解説は「下巻」ということです。 |
|
![]() |
標準XML完全解説〈下〉 |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 3,129 ■ユーズド:¥ 2,370 | |
| ■技術評論社 | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] あくまでも仕様書や技術解説書の範疇 同書は上巻と同じく、あくまでも XML を利用しやすくするための技術を解説したり、仕様を紹介する書籍ということに留意した方がいい。 XML の理解にそれほど困難は伴わないと思うが、XML を利用する技術の XSL や XPath が非常に理解しずらいはず(独力でプログラムを書けず、HTML の知識だけの人なら尚更)。 今後 XML を利用するに当たって、XSL の内部関数や XPath 式、DOM の作成などが必要になるはずだ。レイアウト表示をする XSLT だけでは、力不足になる。初心者や初級者が困ったときに、同書は役に立たないと思われる。 最大の理由は、XSL 関数や XPath 式の参考例やリファレンスが圧倒的に少な過ぎるからだ。 切羽詰まったときに困らないようにするために、XML と 周辺技術 (XSL 内部関数と XPath 式に詳細で十分な記述を用意した練習問題や参考書)を別々に用意した方がいいはず。 同巻は、上巻と同じく(完全解説というには)リファレンスや索引が不足しているのと、章・節のレイアウトがいまいちのため、読了するのに根気がいる。 難点ばかり並べてしまったが、現在出版されている XML 関連で同書より詳細に記述されている書籍がないため、XML で仕事をする人には必須になるだろう。 コレは便利! XML関係の技術は、インターネットで調べれます。 が、情報が古かったり、情報量が不十分だったりで、結構不便で、この本を買いました。この本は、手元において置くと、とても便利です。重宝してます。値段も、他のXMLの本に比較してお手頃し。 読みやすい本ではない、と思います。しかし、使えば使うほど、その重宝さが、わかってきました。あと、本の厚さのためか、紙質のためか、作りのためか、不明ですが、だいたいのページが、開いた後、ほっておいても、閉じないのが、非常に便利です。 |
|
![]() |
XQuery+XMLデータベース入門 DB2 9無償版で実感するXML DB用標準クエリー言語の基本 |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 3,150 ■ユーズド:- | |
| ■日経BP社 | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] 整理された入門書です。 既にDB2-9を自己セッティングしていたので、実施内容の再確認の意味で読みました。 xmlデータベースについて基本から丁寧に記載されており、これから初めて当DBを使用する方には最適な入門書です。 |
|
![]() |
PHP5 & XMLによるWebサービス構築 |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 3,150 ■ユーズド:¥ 1,960 | |
| ■九天社 | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常4~5日以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] 初の個人向け XMLWebサービス解説書 ブログの浸透やGoogle、Amazon、Yahoo、はてな等の Web2.0時代をリードする企業の相次ぐAPI公開に伴い、 2005年あたりからSOAPやRESTなどのXMLWebサービスに 急激に注目が集まっています。 しかしながら、XMLWebサービスの解説書と言えば、 今まではほとんどがJava言語の使用を前提とした、 エンタープライズ開発向けのものでした。 本書は、初めてのPHPの使用を前提としたXMLWebサービスの解説書であり、 初級〜中級程度の個人WebプログラマーがXML-RPC、WSDL、REST、SOAPを 体系的に学習するには、今のところほぼ唯一の選択肢です。 また活用例として(これはすでに類書が存在していますが) Google、Yahoo、Amazonの各Webサービスの実践コードが掲載されています。 なお当然ながら本書の内容を理解するには基本的なWebプログラミングの知識は必須です。 XMLWebサービスは、今後、確実に主流となる技術であり、 この先、類書が増えてくることと思われますが、 他者に先んじるためにも、購入しておいて損はない書籍だと思います。 |
|
![]() |
入門XML |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 4,200 ■ユーズド:- | |
| ■オライリージャパン | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] SeniorなSEにとっての「入門書」です タイトルに「入門」と書いていますが、ある程度SeniorなSEにとっての入門書です。(原書は"Learning XML"ですから「入門」とは限りませんね) 現在Webシステムは当初いわれていた程、生産性・メンテナンス性は高くありません。この本をきっかけとして、生産性・メンテナンス性の高いWebシステムの開発手法を模索しようという動機付けになりました。 ただ、実践的な話はあまり出てきません。実践編は別の書物等で補う必要があります。XML関連を網羅的に学ぶという意味で"Learning"なんでしょう。それを「入門」を訳した事に対しては違和感を感じますが。 オライリー社の本は読み応えがあっていいのですが、高いのが欠点です。 バランスのとれた優れた入門書 業務としてXMLの設計をするようになり、改めてXMLの基礎を学びなおそうとして選んだのが本書です。今まで読んできた中で最もバランス感覚に優れた書籍だと感じました。確かに、DOMやSAXに触れる部分はきわめて少なく、Web Serviceなどの話題は出てきませんので、それらは他の書籍に譲ることにして、XMLの基礎を学んだり、頭の整理をしたい場合は優れた入門書だと思います。 ただし、ひとつだけ注文を付けるとすれば、CSS、XPath、XSLTなど、どのようにしたら使用できるのかについて説明がないということです。従って星4つ。 |
|
![]() |
Webサービス完全構築ガイド - XML、SOAP、UDDI、WSDLによる先進Webシステムの設計・実装 |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 3,360 ■ユーズド:¥ 1,499 | |
| ■日経BP出版センター | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] Webサービスの概要を理解できる本 Webサービスの基本となる「WSDL」「UDDI」「SOAP」「XML」について、解りやすく説明されています。また、事例を用いて進められていくので、実際の構築イメージが把握できます。 「Webサービスとはどういうものか」という問いをお持ちの方にとっては、きっと役立つ本だと思います。 最初に出た本格本 UDDI,SOAP,WSDLなど、Webサービスの基本概念が前半でわかりやすく述べられており、後半は、実際の情報システムをWebサービス技術と標準仕様を使って、設計、実装実験する内容を細かく述べている。最後半では、Webサービスの技術、仕様の限界点や課題が整理されている。 発行当時は、Webサービスに関する、SIベンダーの視点で、当時確定していた概念や、仕様を実際の設計、構築にどのように適応するか、が平易に開設されており、それなりの役割はありました。ただ、先端技術であったことや、相互運用の仕様の進展など、現在も進行中の広範な分野だけに、初学者の入門としてはいいかもしれませんが、実用書としては、いかんせん古いといえます。対象分野が分野だけに、秒進分歩に追いつくには、版を重ねるなど、努力が必要と思います。当時はよく書けている内容であるだけに、最新情報を盛り込んだ更新版がでることを期待します。 文章だけでなく、説明図、絵が多く、理解の助けになっています。 比較的長く本棚における参考書 SOAP、UDDI、WSDL周りのWebサービス必須技術を体系的に述べた本。この本だけ読んでWebサービスの実装をするには情報量が足りないが、辞典的な使い方をするのならば便利。 |
|
![]() |
XML 逆引き大全300の極意 |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 2,730 ■ユーズド:¥ 1,980 | |
| ■秀和システム | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] 基礎から凝ったことまでざっくりと XML、XSLT、XML関数のことが一通り書かれています。 大全シリーズはリファレンス本ではありますが、始めか1ページずつ読んでいけます。 XMLの基礎的な部分からこの書籍を通して理解でき、さらにページを読み進めていくとかなり細かいことまで精通できるのではないかと思います。 最後にMicrosoft OfficeのXML形式の出力について書かれてありますが、Office2007でどこまで当てはまっているのかは不明です。 ちなみに例文から筆者の趣味がうかがえます。YMO好き? |
|