1位から10位までのおすすめ本です。
![]() |
よくわかるXHTMLとCSSによるWebサイト作成 (よくわかるトレーニングテキスト) |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 2,520 ■ユーズド:- | |
| ■FOM出版 | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] 【WEB制作 はじめの一歩に最適】 値段の高さがネックで、低価格な別書籍を買いましたが、内容が分かりづらくWEB制作に挫折しそうでした。 今では最初からこちらを買っておけばと後悔しています。 内容はとにかく分かりやすい。 スローペースで少しづつ覚えてゆき、読後には理解度が浸透していく。そんな内容でした。 最初の宣言文から解説 CSSとXHTMLによるweb標準準拠を解説した書籍の多くは、デザインテンプレート集としての性格を持つものが多く、そういった書籍が必要になるまでにはCSSやXHTMLの基本的な文法や相互関係について熟知しておかなければならない。本書は、高度に凝ったデザインや特定のソフトウェアに拠ることなく、メモ帳だけでCSSとXHTMLの基本的知識とスキルを得られるようになっている。web標準準拠への橋頭堡を築く最初の一歩として利用するための教材としては、現行の書籍の中では最適だと思う。 土台を据えるのに最適です なんとなく勉強して今に至った人には最適な一冊です。 基本を修復しながらXHTMLを覚えることができるので一石二鳥な本です。 また、テーブルレイアウトを中心にWebサイトを制作されてきた人にも CSSレイアウトの基礎を勉強する上で、本書はとても理解しやすく 書かれてあるので、買って損はしない内容となっています。 ただし、2冊目の教本としてお考えの方は物足りなさを感じるかもしれま せんので、書店で内容を確かめてから購入することをおすすめします。 個人的にとても満足できた本でしたので5つ星です。 |
|
![]() |
HTMLとスタイルシートによる最新Webサイト作成術―ホームページでなにを伝える?どう作る? |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 1,890 ■ユーズド:¥ 1,479 | |
| ■エクスナレッジ | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] HTML+CSSの入門書 HTML+CSSという最近のサイトデザイン構築の主流となっているので、 何からはじめていいか分からないという初心者には、 基礎用に本書を薦めています。 Dreamseaverやホームページビルダーを使っても、 結局はHTMLが分からなければ、 微調整や不具合を見つけられないので、 本書のような基礎を固められる書籍を最初に薦めているのです。 CSSレイアウトに関しては十分ではないので、 本書の次に、 『スタイルシート スタンダード・デザインガイド』や 『HTML&スタイルシート レイアウトブック』を 読み進めればいいんじゃないかと思います。 ただ、別にHTMLもCSSも覚えたくないし、 とにかくホームページが作りたいというだけならば、 本書は不向きですので、それぞれのアプリ本を探せばいいと思います。 辞典として使いたい Dreamweaverを使い趣味のウェブページを立ち上げたのちに 本書に取り掛かりました。 いきなりこの本にあるようにメモ帳を使い HTMLをコツコツ打ち込んでいきながら 自分のウェブページを作るのは、よっぽど根気のある方で ないと不可能かと思われます。というより、時間がかかりすぎます。 なぜなら私のようにHTMLって何?という方でも ホームページビルダーやDreamweaverを使えば 完成させることができるからです。 そのため、上記のソフトなどを使い完成させたのちに もっと知りたい、細かく作りたい、何でこんな風に表示されるの? など思われた方向けに本領を発揮するのではないでしょうか? 私は、本書はこの先「これどうやるんだっけ?」「この要素はどんな意味?」 など疑問点が浮かぶたびに辞書のようにひいて 覚えていこうと思います。 基礎は大切かもしれませんが、 ウェブページ(ホームページ)を作りたい人が 本書からいきなり入ると挫折してしまうのでは?と感じ、 レビューさせていただきました。 分かりづらい内容 HTMLを基礎から学ぶのであれば「全部無料でつくるホームページ」シリーズをお薦めします。自称中級者の私にも分かりづらい内容で、CSSも含め基礎から学び直そうとして購入したのですが、正直惜しい内容でした。なので初心者にはかなり分かりづらく厳しい内容だと思います。 「全部〜」でHTMLの基礎を学んだ後に「HTML&スタイルシートレイアウトブック」(ソーテック)でCSSを学ぶと言う段階を踏むと独学として一番良い方法かと思います。 |
|
![]() |
Dreamweaver CS3マスターブック for Windows & Macintosh |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 2,520 ■ユーズド:¥ 2,000 | |
| ■毎日コミュニケーションズ | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] spry解説が詳しい本にやっと会えました 斜め読みも含めCS3の本を4冊見ましたが、新機能(spry)の解説という点では2007.9.9現在で 一番分かりやすいと思います タブ付き・折りたたみ・アコーディオンの作成が全て画面付きで解説されているのは このシリーズの良い所ではないでしょうか? spryエフェクトやAP Divなどが「こんな風に変わったんだ」と目で見て納得出来ます 全バージョン(8)でこの本を買った方には重複する部分がありますが、ルール定義ダイアログ ボックスがページを割いて解説されていたりと、所々内容が変更されたりもしていますので 新たに購入しても無駄では無いと思いました |
|
![]() |
基礎から学ぶモバイルFlashコンテンツ作成講座―携帯電話用Flashを使ったサイト作成テクニックを実例で解説 |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 2,604 ■ユーズド:¥ 1,888 | |
| ■技術評論社 | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] もういいかげん… 入門書ならいざしらず、もういいかげん、こういう活用系の参考書に描画の仕方・アニメーション制作の仕方を載せるのはやめてほしい。“活用”する時点で基本はおさえてて当然。まったくの無駄! 本書にはその無駄が全体の半分を占める。 では残りが良いかというと、決してそうではなく、目的の項目になかなか到達しない上、到達しても大した内容ではない上、それが分かりにくく書かれている。乱雑な構成で結局何が言いたいんだとイライラする。 文なら10行で済むものを、いちいちキャプチャで順を追わせて1頁裂く。これはホント考えられない。 例えば、ほぼ画面全体のキャプチャが配置されており、その中のインスペクタの名称設定欄からヒョッと赤線が出て「ninja_mcと入力する」とある… つまり、インスタンス名の設定だけに、ここまで無駄にスペースを割いている。それが本書における始めてのインスタンス名設定かというと、ぜんぜんそんな事なくて、そのページに至るまでにもう何度も設定してる(そのたび、同じ無駄の繰り返し) そのキャプチャ画像も特に法則を感じられない雑なトリミングで、単純に良い本を作ろうって気が感じられない。 純粋にモバイルにおけるFLASHコンテンツ制作に直接関わる情報は全体の1/5弱(主観) 初心者向きですが、分かりやすさがいいかと思います 携帯もフラッシュも全く使ったことがなくて、分からなかったのですが、この本のおかげでなんとか制作できました。 本を見ずに最初に作ったときは、携帯フラッシュの作成上注意や作り方などまるでしらず、普通に作っていたので「携帯では見れない」「表示がおかしい」「全体が見れない」などかなりトラブル続きでした。 この本を読んでみて、ようやく携帯でも作成したフラッシュが見れるようになりました。PC版も携帯版も同じフラッシュ、といっても作り方や注意点など違うんですね。 内容は、初心者の私にも分かる非常に分かりやすく簡単な内容です。私には助かりましたが、既にフラッシュに慣れた人だったら、おおよそ半分は要らない内容かもしれません。 かなりガッカリ モバイルFlashということで、ケータイ向けのFlashに特化した内容を期待して購入しましたが、正直ガッカリな内容でした。 第2章と第3章は、Flashをはじめて使う人向けの内容で、そんな本は世の中にゴロゴロあるので、いまさらいりません。これだけで100ページ。 全270ページ程度の本なので、ほとんどがムダだということになります。 この本のタイトルに期待するのは、ケータイ向けFlash特有の差分情報なので、もっとシンプルな構成にできたはず。 紙面もムダにフルカラーで、ごちゃごちゃしていて、個人的には嫌いなタイプでした。 「初めてFlashを触る人がケータイ向けにコンテンツ作成をしなければいけない」という状況ならこの本1冊でいいかもしれません。 しかし、そうでない人なら、ネットで情報収集するほうがよいかも。 |
|
![]() |
プロジェクト始動からサイトの設計・構築まで Webディレクション標準ガイド |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 4,850 ■ユーズド:¥ 3,800 | |
| ■ワークスコーポレーション | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] Webディレクションを俯瞰する Webディレクションについて、広い範囲で基本的な事項について、かなり具体的な単語などを用いてまとめてある。 (私が買ったのは第二版である) 実例フォーマット付きというところに興味を引かれて買ったのだけれど、思ったよりは実際の事例っぽくないところとかが多少不満だった。それでも、十分参考にはなるレベル。 Webディレクションの全体や流れを把握したいときは参考になると思う。 ちょっと割高かな 広く浅く書いてあるのでwebディレクターの仕事の全体像はつかめると思います。 ただ、肝心なディレクションの部分が説明不足だと思います。 これの本だけでは仕様書ひとつ書けないでしょう。 よい本の部類に入ると思いますが値段を考えるとお勧めはできません。 WEBディレクションをやりたい人に WEBディレクションという仕事を理解するのに良い本だ。 企画書や見積書など業務の内容も、参考になる部分が多い。 ディレクションをするのに必要なWEBの知識を網羅している。 しかし、WEBの技術内容は変化していくペースが早い。 総合的に考えるとこの価格は高いのではないか。 |
|
![]() |
Nucleusでつくる!最強のブログサイト |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 3,360 ■ユーズド:¥ 2,700 | |
| ■ソーテック社 | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] やっとNucleusの本が出た. Movable TypeやXOOPS,Word Press等の色んなCMSの解説書や入門書が多く出ている中,やっとNucleusの入門書も出版されたと言う感がする.Nucleus自体は先に挙げたMovable TypeやXOOPS,Word Pressに比べマイナーな存在なのかもしれないが,決して引けを取らない使い易いツールだと感じる.其れでも此の様な入門書があると矢張り助かる.ちょっとしたヒントみたいなのが得られるので. 然し,更に踏み込んでとなると使いこなそうとなると此れでは物足りないかもしれないが,構築するブログサイトがシンプル且つ使い易さと記事投稿に主軸を置いて,あれこれ入れる様な事はしないと言うならば此一冊で事足りるでしょう. インストールからブログサイトに必要な機能を埋め込む事(プラグインの準備・インストール)に,ちょっとした応用(CMSとして使う・サイト総てをNucleusで構築すると言った様な)等が述べられており,手許にあれば重宝する一冊かもしれない.亦此れを機にNucleusユーザーが増す事も期待したい. |
|
![]() |
有名クリエイターがこっそり教えるFlash作成のウラ技 |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 2,730 ■ユーズド:¥ 2,000 | |
| ■アスキー | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] 実用性、というほどのものは無い。でも、面白い。 困ったときにイメージを引き出すため、というにはちょっと足りない。 TIPS集、というには全く数が足りてない。 応用性、というとあまり高いとはいえない。 しかし、普段からFlashイベントなどで、「ああ、あの人の技を盗みたい(悪い意味じゃなく)」とか、「この人たちは、どう作品を作っているんだろう」とか思っている人にはおススメできます。 作品のイメージの源泉の部分から含めて書いていますので、自分流の作り方が確立していれば、「他人の作り方もちょっと興味があるな」というのでなければあまり購入価値がありません。 ただ、全体的に、クリエイターさんたちに構成が完全に任せられているあたり、面白いので、価値とかは特に考えずに読むといいかもしれません。コラムとかも面白いですよ。 上級者よりも初心者向けですが、上級者でも初心に戻ろうと思う人やちょっとしたネタ本がほしいと思ったらこの本です。 クリエイターの裏側 あの作品はどうやって作ったの?と 言うのがすごく分かります。 Flashの基本的なことから 小技、ネタ出しまで書いてあるので Flash作成時に役立ちそうな 本です。 有名FLASH職人が創ったFLASHの仕組み 有名FLASH職人たちが創ったFLASHの仕組みが詳しく載っています。 内容はほぼFLASH8のことが中心でFLASH8の機能を使った効果を説明しています。 これからFLASHに挑戦しようとしていて、FLASH8のさまざまな効果を使ってみたい人にはお勧めだと思います。 FLASH8の機能の事以外にもFLASHについていくつか載っている部分もあります。 FLASH作成に向けてのアドバイス、FLASHの機能、有名FLASHの仕組みを知りたい人にはかなりお勧めしたいと思います。 |
|
![]() |
速効!図解ホームページ作成 (HTML&CSS編) |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 1,344 ■ユーズド:- | |
| ■毎日コミュニケーションズ | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] 本当に簡単 「この説明なら小学生にもわかる」と思わせるほどのわかりやすい説明が魅力的。 これ一冊でホームページを作るのは難しいだろうが、非常に読みやすく続きを学 ぶ気が起きる。文字ばかりの本を読むのが苦手な人にお勧め。 WindowsだけでなくMacでの説明も載っている。 実際に作れました ホームページの作り方やHTMLという言葉自体もわかっていなかった自分ですが、この本を初めから読み進めながらなんとかホームページが作れました。なんども読み返しながらですが、「パソコンに詳しくないからホームページなんて・・・」と自信が無い人でも読めばなんとかなる本です。 ホームページ作成の最低ラインはクリアできますが、センスのよいホームページとなるとこれ一冊では無理です。デザイン的センスや配置に物足りなさを感じてしまいます。ただこの本がわかれば次のステップに進みたくなるような基礎は押さえてあるので、入門書としては最適だと思います。 星が四つなのは、ホームページには必要なのでしょうが、デジカメの接続や画像の取り込みなどタイトルとは直接関係ない項目があったこと。その分もっとCSSや応用等も盛り込んでほしかったです。 抜群の分かりやすさ ステップを踏んで分かりやすく、ホームページ作成のための手順が説明してあります。 どうしてこうなるのか、なぜこうするのか、ということが順を追って分かるように 丁寧に説明してあって、初心者でも難なく理解することが出来ると思います。 少し理解の進んだ方には簡単すぎるかもしれませんが、本当に初心者で、 1からしっかり基礎をつけたい方にはぴったりだと思います。 この本で大まかなことは分かると思いますので、更にスキルアップを望む場合は もう少し詳しい本を探すといいでしょう。 |
|
![]() |
超図解 無料で簡単!ホームページ&ブログ作成入門 (超図解シリーズ) |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 1,575 ■ユーズド:¥ 800 | |
| ■エクスメディア | |
| ■おすすめ度:- | |
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] この商品に関するあなたの感想や意見をカスタマーレビューとして発表してみませんか?抽選で3000円のAmazonギフト券が当たります |
|
![]() |
HTML&スタイルシート プロ顔負けのホームページ作成術 |
|---|---|
| ■定価:- ■価格:¥ 1,785 ■ユーズド:¥ 900 | |
| ■成美堂出版 | |
| ■おすすめ度: |
|
| ■発送:通常24時間以内に発送 | |
|
[ この本を買った人のレビュー ] やっぱり初心者には・・・ 初めてホームページを作るのに この書を購入してみたのですが・・・ やっぱり難しくて挫折しました 画像を挿入するにはどうしたらよいか等 見る人が見ればはは〜んと理解できるような 記述がやっぱり難しく感じてしまいました CD-ROMがあるから簡単なんだろうって たかをくくりすぎでした なかなか理想に近い感じです 他のHTMLやスタイルシートの書籍を色々見てみると、HTMLやCSSの解説で 終わっている書籍が多いが、それだけでは実際にWEBサイトは作れない。 この書籍は、最初にデザイン的なことの説明もあり、HTMLについては 基本的なことのみ説明し、早々とスタイルシートの説明に入っているのが良い。 この本のように、タグについては書き方と代表的なものだけで十分だと思う。 更に、この本の良い点は、レイアウトの段組構成テクニックが載っている点である。 HTMLやCSSを一通り覚えてもページが作れないのは、 このレイアウトのやり方がわからないからだと思う。 そういう意味ではお勧めといえるのではないだろうか。 もう少し欲を言うなら、CSSの小技を減らして、レイアウト方法を増やせば超お勧めの書籍になりますね!ということで★4つです。 プロへの第一歩!? 通常はホームページ作成ソフトから手を付けがちですが、この本はソフトソフトは関係なく、熟読し体得すればHPクリエイターのセミプロにもなれると思います。HTMLというHPを作成するのに使う専門的な記述を解りやすく表記してありますし、またスタイルシート(簡単に例えるとHPの背景みたいな物)の作成活用例も併せて記載ありで、うまく取り合わせると自分の思い通りのHPができると思います。今流行のブログにもすぐに活用できますし、じっくり読めばかなり役に立ちます。さらに。添付のCDロムにもサンプルや雛形が収録されており、なかなか使えます。 |
|